2015年3月14日土曜日

2015年3月14日 安息日学校司会

今日は、安息日学校の司会でした
朝、祈祷会に出て、とても祝福され、そして安息日学校に入りました
いつもお世話になる、信仰の色々な試練を通ってこられた方は、受付・・・

先日の安息日、賛美歌礼拝の司会をした時、一緒に歌ってくれると言っていた歌の上手な青年がいました。朝ピアニストと練習をしているとき、
「こうやって人を頼っていると・・・」とピアニストと話していました
さて、本番あちこち探してもその青年はいませんでした。
人を頼ってはいけない・・との神様のお教えと思い、本番へ
すると別の方が直ぐに助けに名乗り出てくれました

そんな経験をしていた事を思い出しながら、部屋へ
新しい方も含め、席はいっぱいでした
そして、学びも御言葉と証を交えて、一人ひとりが話し、和やかな雰囲気で終わりました
主に感謝・・・

終わって、礼拝へ・・・すると舌が痛くなってきました。
思い出しました。舌が痛くて話すのが大変であったことを・・・
朝の祈祷会では本を読むのが痛かったのに・・・

今まで、教会の大切な役目をするたびに、何度もあったことです
主が、痛みをとってくださったのでした。跡形もないように・・・
そして、その御業を忘れないように・・・再び痛みを戻されました
主のいつくしみを教えてくださるために

「キリストの平和が、あなたがたの心を支配するようにしなさい。・・・いつも感謝していなさい。」(コロサイ3-15)。自分の困難や悩みを忘れ、神のみ名の栄光のために生きる機会があることを神に賛美しよう。日ごとにもたらされる新しい祝福を、神の優しい保護の印として賛美の念を心にいだかなければならない。朝、目さめたとき一夜の守りを神に感謝し、心に中にある神の平安を感謝し、朝に昼に夜にかおり高い香水のように感謝を天に上らせなさい。
                                  ~ミニストリーオブヒーリング~