2014年2月9日日曜日

2014年2月9日 聖書研究会

今日の聖書研究会、テキストはキリストへの道 信仰
始まる前、真剣に祈って出席。集会は本当に恵まれたものでした
一人ひとりがたくさんの祝福をいただきました。

2014年2月8日土曜日

2014年2月8日 証の安息日

今日は、「イエス様の証でいっぱいの安息日になりますように」と祈りました。
朝から雪、20年に1度と言われる大雪になりました。
朝起きると、「磁石の針が南北を指示してかわらないように良心が義務に忠実な人」や「雨にもまけず、風にも負けず・・・」などなどの言葉を思い出し、職場の病院で行われている
「各時代の希望」と安息日の祝福を祈る会に行きました。


それが終わり、教会に行きました。
昨年までは世界伝道報告のDVDをセットする役でしたが、今年はなし
と思ったら全然準備が出来ていませんでした。「早く行って良かった」と思って準備をしました・・
すると・・・何といつものようにセットしても映りません。これは・・あちこちケーブル抜けがないかチェックしました。しかし、映りません。
 昨年までの4年間、それまでミスばっかりだったのが1度もミスなく映せた事も思い出し、すべて主の御業だった・・・事を思い、祈りました。
結局、ギリギリに間に合い感謝でした。
他にも祝福を数々いただき、「証でいっぱいの安息日」になったのでした

2014年2月7日金曜日

2014年2月3日 什一献金

2014年2月2日
日曜日の聖書研究会の時
什一献金の話になりました。
すると昨年、バプテスマをお受けになられたばかりの方がとっても嬉しそうに証されました
自営業をされていらして、什一献金をする前は、あちこちに電話をかけたりして、仕事を探すのが大変だった。しかし、什一献金をするようになったら、仕事が向こうの方から入るになって・・
「見てください」とノートを見ると、仕事のオファーの様子がずっと書いてありました
神様のかんしゃに、涙ぐんでいらっしゃいました
 以前は、心も金、金、でいっぱいだった・・・しかし、今は平安のうちに過ごせている・・・
この地上でも物質的な必要、祝福とともに心の祝福をもいっぱいにいただいておられました




その話を聞いた若者も什一献金をするようになりました
その翌日2月3日、「本当に神様がお恵みを増し加えてくださるとことを実感しました」との証が来ました。主に心より感謝致しました。

2014年2月7日 失くなったUSB

今日、仕事をしていると「あれUSBがない」 仕事場ではISO ISMSの情報セキュリティーの規則があるので、これは「始末書(インシデントレポート)」かな?と思い、探しました。散らかしているし、反省しきり・・・しかし見つかりません。机の下を何度も探したり、いつも保管してある引き出しを何回も探しましたが、見つかりませんでした。
 反省と共に主イエス様に祈りました。すると、ふといつも全く別の医療関係の道具が入っている引き出しをふと探そうと思い・・・
何と、そこに入っていたのでした。
 以前、大学病院で働いていた時、助成金で購入したモニターがちゃんと購入されているか監査人が来ることになりました。ところがそのモニターがない・・・どこへ行ったのか全くわかりませんでした。大きな大学の総合病院、研究室など山のようにありそれこそモニターは1000台以上楽にありそうでした。監査人は明日来るとのこと。上司jは大変困っていました。
 そこで、倉庫に入り、かつてネブカデネザル王の夢をへブル人の一青年にお示しになられた主に祈りました。主には暗きも、闇も、光と全く異なることはありません。
祈りが終わって、職場に行き業務履歴を見えていると、ふと・・・総務課に行きました
何と、そこにそのモニターがあったのでした
そんなこと・・・思い出しました