2014年4月29日火曜日

驚嘆すべき繁栄

2014年4月18日
「わたしたちの必要とするものー物質的、霊的祝福をーを日毎に求めるように教えることによって、神様は、わたしたちの益のために1つの目的を達成しようとしておられます。神様は、わたしたちが神様の絶えざるご配慮に依存していることを認めさせようと望んでおられるのです。それは、わたしたちをご自身との交わりに入れようと望まれるからです。キリストとのこの交わり、すなわち、祈りと、みことばのこの上なく尊い真理を学ぶことを通じて、飢えた魂は養われ、渇く者はいのちの泉でうるおされるのです。」 ~祝福の山より~


目を覚まさせていただいた言葉でした
神様にお願いするのは霊的祝福だけだと思っていました。物質的祝福をお願いするのは「ご利益信仰かな~」と


「神様の律法に従順であることは、世界の諸国の前で彼らに驚嘆すべき繁栄を得させるものであった。」~キリストの実物教訓~
朝、この言葉に出会い、驚嘆すべき繁栄とは・・・と思いながら仕事に行きました


その中で、人工呼吸器のメーカーの方がいらっしゃり、高性能のシュミレーターを使用した人工呼吸器の研修、通常なら数十万円もする研修をを無料でやってくださる事になり、学会のDVDをもいただきました。これで病院の患者さんに対する技術も上がると思います


感謝の一日でした。

2014年4月16日水曜日

驚いちゃいけないけれど

2014年4月16日
先週、金曜日知人がかなり危険な状態で手術となりました
ご家族は大変な様子で、それでも土曜日安息日教会にいらしていました。
イエス様と一緒に長い間歩んでこられた先輩のクリスチャンの方々に連絡し、憐れみ深い主イエス様に心一つにしてお祈りしていました。
4月16日、無事に退院したとの涙ながらの連絡が入りました。感動でした。仕事中でしたが、メサイヤなど音楽をかけて主を褒め称えたい気持ちでした。
夜の祈祷会にてその話を報告しました。聞いた牧師さんはびっくりしてしまいました。「昨日、長老さんと、病状の連絡を受けて祈っていた」とのこと。だから・・・「驚いちゃいけないのだけど驚いてしまった。本当か」。その答えを聞いて、あまりのことに、自分も聞き間違えたかな、と思ったほどでした。
今もお元気そうで何よりです
                     「主に感謝せよ。主は恵みふかく、
                      そのいつくしみはとこしえに
                                        絶えることがない」 詩篇

2014年4月12日土曜日

安息日学校の特別讃美歌

2014年4月5日
この日は、安息日学校の特別讃美歌でした。
3日くらい前から舌が、切れていました。口内炎のように穴が開いていました
前の日の金曜日も話すのが苦労するほどの痛さでした


ところがその朝、朝の祈祷会、特別讃美歌の朝の練習
そこから安息日の間まで、痛みがまったく感ぜず、そのことすらも忘れていました


安息日学校が終わり、礼拝の時になり痛みが戻ってきました


今まで、安息日学校校長の当番だった時もこのような事があって
主に助けていただいたことを思い出しました


礼拝時、舌には痛みがありましたが、
その痛みがなかったら、忘れていたかもしれません
痛みに感謝、喜びのうちに主を讃美いたしました