2014年4月16日
先週、金曜日知人がかなり危険な状態で手術となりました
ご家族は大変な様子で、それでも土曜日安息日教会にいらしていました。
イエス様と一緒に長い間歩んでこられた先輩のクリスチャンの方々に連絡し、憐れみ深い主イエス様に心一つにしてお祈りしていました。
4月16日、無事に退院したとの涙ながらの連絡が入りました。感動でした。仕事中でしたが、メサイヤなど音楽をかけて主を褒め称えたい気持ちでした。
夜の祈祷会にてその話を報告しました。聞いた牧師さんはびっくりしてしまいました。「昨日、長老さんと、病状の連絡を受けて祈っていた」とのこと。だから・・・「驚いちゃいけないのだけど驚いてしまった。本当か」。その答えを聞いて、あまりのことに、自分も聞き間違えたかな、と思ったほどでした。
今もお元気そうで何よりです
「主に感謝せよ。主は恵みふかく、
そのいつくしみはとこしえに
絶えることがない」 詩篇
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