安息日に入り、サンセット礼拝で仕事で苦労している家族のために話す御言葉をくださいと祈っていた時、与えられた御言葉でした。
「わたしたちは自分の試練、苦難、不幸、悲嘆を記録しておく必要はない。これはみな書にしるされて天に保管されている。不愉快なことを数えあげているうちに、楽しい思い出が多く忘れられていく。たとえば、絶えずわたしたちを囲んでいる神のあわれみや、天の使も驚くほどの愛、すなわち神がわたしたちのためにみ子を死にわたされたことを忘れてしまう。キリストのために働く者として人よりも心労や試練が多いと感じるとき、こうした重荷を拒否する人々にはわからない平安があることを覚えなさい。キリストの働きには慰めと喜びがある。キリストと共に生きるとき、そこには失敗がないことを世に証明しなさい。~ミニストリーオブヒーリング 人との接触に~」
この言葉を聞いた家族は人に嫌なことでも注意しなければならない立場・・・
「しかし祈りながらしていると、時にかなって言葉をかけることができている。神様に感謝・・・」
と神様に感謝して話していました
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