今日は、音楽礼拝でした
家内が歌を遠くの両親に送りたいということで録音することにしました
礼拝が始まる前からあちこちから赤ん坊の泣き声が聞こえます。
また、泣くのが赤ん坊の仕事・・・教会に赤ん坊がいることは良いことだ・・・
と思いつつ、今日はいつになくあちこちから大きな泣き声、話し声が聞こえます
録音しようとしているため、余計に意識されてきました
その声は礼拝始まっても続いていました。
とうとう祈りました。
すると・・・聖歌隊が歌い始める時に、声がなくなっていったのです。
「これは、ほとんどの方々には気がつかないかもしれないけれど、主の大きな御業・・・」
と思っていました。礼拝の最後まで静かだったのです
無事に録音も終了。あとで録音を聞いてみると初めの賑やかな声が消えていった様子がくっきりと残っていました。
しかし、
「見よ、わたしは主である、すべて命 ある者の神である。わたしにできない事があろうか」
主が、驚くべき御業を再び見せて下さり、感謝の涙がポロポロと流れてきました
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